スイングトレードの過去検証 GBPUSD(2020年)
ボリンジャーバンドのバンドウォークから±1σを割ってくるところを一つのトリガーにしています。日足終値で±1σに何回か反発した後のほうが、その...
ボリンジャーバンドのバンドウォークから±1σを割ってくるところを一つのトリガーにしています。日足終値で±1σに何回か反発した後のほうが、その...
GBPはボラティリティが高いので4時間足の一足で大きく動いてしまいます。他の通貨の感覚と同じではうまくはまらないのですが、その代わり利益も大...
この手法ではあらかじめ統計的なデータを使って±1σでのエントリーを考えています。つまりその時点で50%以上の勝率(データでは75%)があり、...
ボリンジャーバンドの±1σは一つの抵抗ラインとしてとらえています。エントリー後に±1σまではヒゲで戻る可能性があるからです。その後はセンター...
この手法はスイングトレードなので、エントリーのきっかけから実際にエントリーするまで2週間、その後の決済まで1週間かかることもあります。逆に言...
ボリンジャーバンドは拡大と収束を繰り返すのが特徴です。収束に向かうときに±2σがしぼんでいく形が見えると、この手法としてはしてやったりです。...
スイングトレードでは長期にポジションを持つことがあるので、経済指標などのイベント発表にどうしても絡んでしまいます。指標発表などによる一時的な...
日足のボリンジャーバンドをベースとして、4時間足でのトレンド転換をみてエントリーする手法を Forex Tester を使って過去検証してみ...
ForexTester のヒストリカルデータは購入しなくても無料で入手できますが、それなりに気をつける必要があります。
過去検証でのルールとしてクリスマスから年始にかけてはやらないことにしています 実際はこの時期動きやすく利益になることも多々あるのですが、フ...